仕事場の自由化 横浜駅を選ぶ

昨今、お勤めの方もフリーランスの方も、会社の中でも外でも、仕事をしています。

多くの仕事は案件ごとにコラボレーションしながら行うようになり、仕事のバーチャル度が上がってきました。業務の流れやメーリングリスト、グループウェアなどはグーグルなどのクラウドサービスを使えば問題ないし、スタッフもいちいち集まらなくてもネットがつながればスカイプなどで会議も可能である。

 

しかし、問題になるのは郵便物などの送り先と本店所在地だ。自宅を所在地にしてしまうと
住所が漏れになってしまい、受取違いや不在通知連絡など1回で済まないこともあります。無駄な営業も舞い込んできたりもします。女性などはますます慎重にした方がいいと思われます。
どうすればいいのだろうか?
その解決策が、バーチャルオフィスである。バーチャルオフィスのイメージはなんか寂しく無人な感じというのが、従来のイメージではないでしょうか。ではシェアオフィスのイメージはどうでしょうか。同じ部屋に固定の机を並べて仕事をしているシーンとしたイメージではないでしょうか。
仕事の仕方が変わってきた今では、その働き方ではあまりにも寂しいです。
オフィスをシェアしているわけですから、この場所をみんなが我が社として、この場所で仕事する人は業種は違っても仲間として、居場所を作ることができます。これがコワーキングスペースの付加価値です。
業種にこだわらず幅広く仕事を広げていけるネットワーク時代に、副業、フリーランス、起業とどの立場でいても、
最初は小規模組織で無駄なお金はかけずに、自宅、もしくは自由な外で、多くの作業はこなし、このようなコワーキングスペースを最大限活用したほうが効率的です。
もし大きくなれば、すぐに立派な大きいマイオフィスに引っ越せばいいことです。
まずはここから。
ビートルビル
よこはま神奈川コワーキングスペース  横浜駅徒歩6分
法人登記、住所利用、常時デスク対応、ミーティング、会議、異業種交流など。